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2019,11/8-10 おおひらき祭の前夜祭@淡路島じゃのひれリゾート内 [☆Live☆]

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久々BURUNでの出演になります。

2020年8月8日のおおひらき祭の前夜祭を2019年11月8日9日10日、淡路島のじゃのひれリゾート内(兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660)で開催します!!

出演アーティスト
光風&GREEN MASSIVE
Indus & Rocks
digda
ボンキーズ
阿吽 the beat labo
Bun・うるちゃん(BURUN)
ブギ丸 と でべそ
安慶Age
せいかつサーカス
オニ(アフリランポ)
ガマハル
Junnos
Funky Nasso


おひらき祭の目的!
◎新しい文明の礎となること
◎アートとスピリチュアルの融合
◎好きなことして生きていく人を応援し、アーティストがアートを通して生きていける世の中をつくること
◎お金の大きな循環をつくること
◎投げ銭スタイルの音楽フェスの興行的成功の前例となること

新しい文明を作るってまた大きく出たよね!笑
本番は2020年の8月8日なんだけど、2019年11月8、9、10日の前夜祭だって結構大それたことを企画しているし、絶対楽しいことになる!
超豪華な出演陣(後述)と、出店は過去最大100店舗!(を目指す)

後は何が飛び出すか、どうなるかはまだわからない部分もこれから詰めていくからお楽しみにね!
つきましてはおひらき祭への思いをまずは皆様にお伝えするから、1ミリでもおひらき祭に興味を持ってもらえるなら読んでみてね!

おひらき祭とは?
◎おひらき祭とは「微導法」ファウンダー、ニシゴンにより2011年神奈川県小田原市にある一軒家「元気」にて始まったアートとスピリチュアルの融合をテーマとしたイベントである。

おひらき祭はおしまいの「おひらき」であり、始まりの「おひらき」である。
「破壊と再生、古きを終わらせ新しきを始める」そんな思いで2011年神奈川県西部の美しき城下町、小田原の一軒家「元気」にて始まったアートとスピリチュアルの融合イベントである。
音楽や絵画、手作りのもの、マッサージなどのボディワークや占い、衣食住エネルギーなどと言った出店を集めたマルシェで、やりたいことやって生きていく人を応援するために始まり、2014年の4回目よりおひらき祭は一軒家「元気」から神奈川県茅ヶ崎市の柳島キャンプ場にて屋外音楽フェスへと変貌し、三年連続当地で開催され、たくさんのアーティスト、出店者、ボランティア、そして来場者に支えられ、人気音楽フェスへと成長したが、開催者のギト フランク(現ちきゅうちゃん)の諸事情により2年間休止している。

おひらき祭のコンセプト
◎新しい文明の礎となること

混迷を極める世界、砂漠化、海の汚染と海水温の上昇、人口爆発、オゾンホール、紛争、急激な気候変動、世界規模での大災害、など様々な問題を抱える人類の問題の原因は物質を中心とした現代の文明である。
もので溢れる豊かな日本、物質面では豊かに見えるものの、15歳から34歳の若者の死因の1位が自殺である状況をみても、物質では人間は幸福にはならないということ、そして人間の幸福は精神性にあるということに人々は気付き始めている。
「どんな問題も、それを作り出したときの意識レベルのままでは解決できない。」(アルベルト・アインシュタイン)
今人類が抱える様々な問題は、今のままの意識レベルでは解決できないことはもはや明白であり、人類が手に手を取り合い、一致団結して取り組むことが急を要する段階にある。

ーでは人類の一致団結する日がいつ訪れるのか?ー
ある人はその日は20年後、ある人はその日は50年後、またある人はその日はその内あるだろうけど、自分が生きてる間には起こりそうにないというかも知れない。
人類の一致団結を夢見ることができない集合意識が、それを現実化し人類の一致団結が遠のくことは許されない段階にある。
そこでおひらき祭では、その日を2020年8月8日に設定し、人類の意識覚醒を促し集合意識が団結へと向かい、地球を取り巻く様々問題に人類が一致団結して立ち向かい、物質に囚われない精神的な文明の礎となる仕掛けを作る。

どのような仕掛けなのか
◎人類の意識覚醒、霊的な目覚めと繋がりを目指す世界同時多発フェス

おひらき祭実行委員一同、日本と世界各地のイベントやお祭りの主催者に声を掛け「2020年8月8日人類の意識覚醒の日」の趣旨に賛同する人々に働きかけ、国境を超えた世界同時多発フェスを開催することを目指す。
またこの日は東京オリンピックの最終日でもあり、企業の祭典と化した物資主義の象徴的行事であるオリンピックの終了と共に、新しい精神文明の幕開けを象徴するものである。
そしてその前夜祭として、2019年11月8日9日10日におひらき祭前夜祭を開催し広く周知、共感、賛同を得る足掛かりとしていく。
またこの仕掛けは既に多数の方々や団体に賛同を得ており、淡路島以外でも日本の各地で2020年8月8日に人類覚醒を促す趣旨のお祭りやイベントが企画され始めている。
これよりの展開としてこの仕掛けの趣旨を多言語に翻訳し、インターネットでハッシュタグを利用し広く世界に情報を共有してくことを目指す。

何故淡路島なのか?
◎世界の雛形である日本の中心であり世界の中心、国産みの地である淡路島から新しい文明を開いていこうという想いを込め淡路島での開催を目指している。

おひらき祭の「おひらき」には古きを終わらせ、新しく開いていくという想いが込められており、令和と言う新しい時代の始まりに合わせて、国産みの地である淡路島にて、新しい時代を開いていくという願い込めて淡路島での開催となる。
現代の物質文明は限界を迎え、世界は混迷を極め、このままの人類の営みでは近い未来にはますますの混沌が予想され、日本のみならず世界が物質と精神が融合した新しい文明への転換が余儀なくされている。

千賀一生著「ガイアの法則」には地球の文明の中心地となる地点が1611年ごとに物理的な意味で地球の西側と東側で順番に変わっていくと記されており、阪神淡路大震災の年にそれまでの中心地ロンドンから明石、淡路島の東経135度のラインへと移り、2020年の目前となる今日、新しい時代は例えるなら太陽が完全に水平線から出た黎明の頃である。
西側は物質文明であるのに対して、東側では精神的な文明であり、したがってこれからの 地球を取り巻く文明の中心地は明石、淡路島を中心とした精神文明が地球の文明の趨勢となる。

2019年日本は令和という新しい時代に入った。
令和(霊和)と言霊が示す通り、日本は霊(魂)が和する時代、ガイアの法則に記されている通りに、精神性を開いていく、精神文明がいよいよ始まっていくのである。
以上の理由により淡路島での開催は日本のみならず世界全体への影響が波及していくために、開催地は淡路島となる。

投げ銭イベント興行的成功を目指して
昨今日本各地において音楽フェスが多数開催されるようになってきた。
入場料が設定されているイベントがまだまだ多数ではあるものの、投げ銭形式の音楽フェスも少しづつ増えていて、しかし日本においては投げ銭文化がまだ根付いていないように見受けられ、どのイベントも金銭面において大きな困難が伴っていたり、赤字で主催者の持ち出しや出演者や関係者への報酬を安くしてもらうこと、あるいはボランティアにより成り立っている音楽フェスが多数で、興行的に黒字になっている音楽フェスは稀である。

そんな中おひらき祭は投げ銭音楽フェスにおいて興行的成功を目標に掲げ、後に続く投げ銭形式の音楽フェスへの刺激となり、成功モデルになることを目指している。
おひらき祭前夜祭において、予算の見積もりは300万円と設定し、そのお金をお祭り当日の投げ銭、企業からの寄付、フレンドファンディング(カンパ)、そして五千円の出店料で100店舗の出店者を募ることにより達成すること目標としている。

その仕掛けとして、予算を透明化することにより成し遂げようと試みる。

予算の透明化
なににいくらのお金がかかるのか、必要なお金、使ったお金を全て公開することにより、お祭り参加者の方全ての人でお祭りを作り上げると言うものである。
おそらく日本で初の試みになるであるであろう。
これを成功モデルとし、のちに続く音楽フェスの刺激や希望となることを目指す画期的かつ冒険的な試みである。


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